TAJIMA CLP-160 クリッパー160 ハサミ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 06, 2018 株式会社TJMデザイン製 ハサミ クリッパー160 CLP-160 タジマ タジマツール 同じ商品を同時にニケ購入しましたが、新旧なのか微妙に異なりました。 右側の方が操作中の指穴が少し滑らかで使いやすいです。 刃先の形状も少し異なります。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
PRIME Z390-Aに取り付けたGC-TITAN RIDGEがWindows10で認識された 12月 01, 2018 asus prime z390-a に取り付けたIntel DSL7540搭載(?) gigabyte gc-titan ridge (rev. 1.0) Thunderbolt 3 拡張カードが、windows10 pro x64日本語版で認識されました。 Thunderbolt 機器の動作可否は不明。 使用したドライバーは、以下リンクのバージョン[17.4.77.400]。 https://www.gigabyte.com/jp/Motherboard/GC-TITAN-RIDGE-rev-10#support-dl-driver 外観画像です。 DSL7540という記載のチップは見当たらず、 JHL7540 という記載のチップはありました。 prime z390-aのTB headerです。 以下、状況や設定です。 いい加減ですので、最適値かや必須かは不明です。 mbのbiosはver.0602です。 gc-titan ridge取り付けスロットはPCIe x16_3です。 gc-titan ridgeとmbを接続したケーブルは以下4組です。 1x THB-C header 1x USB2.0/1.1 header 2x PCIe 6pin 電源 DPケーブルは未接続です。 biosの変更点は以下です。 advanced \thunderbolt configuration ・discrete thunderbolt support『enabled』 ・TBT root port selector『PCIE x16_3』 \thunderbolt configuration \discrete thunderbolt configuration \DTBT controller 0 configuration ・DTBT controller 0『enabled』 ・TBT host router『two port』 \discrete thunderbolt configuration \thunderbolt OS select ・windows 10 thunderbolt... 続きを読む
SCR3310がBonCasServerから認識されない 2月 14, 2021 最近分のテレビ放送録画ファイル(.ts)が再生できなくなっていた。 予約録画自体は実行されている。 当該ファイルはFFmpgによる圧縮が失敗をする。 録画パソコンによるTVTestでのみ再生ができた。(他のソフトでは再生ができなかった) 放送が復号されないまま録画されているのではないか。 約10日以前の録画ファイルは問題がない。 稼働時間がリセットされており、どうやらその頃に録画パソコンで勝手にwindowsアップデートが行われていたようだ。 不便なので、復旧を試みる。 録画パソコン環境 winodws10pro x64 ver.2004 SCR3310 (カード入) PT3 EpgDataCap_Bon BonCasLink Spinel BonCasServerが起動していない BonCasServerを手動起動させても、『スマートカードリーダーが無い』と返され強制終了 デバイスマネージャーではSCR3310が正常認識 windowsサービスには『Smart Card』が無い デバイスマネージャーからSCR3310を削除 →再インストールをするが状況は変わらない SCR_130.exeを使用してwindowsからSCR3310を削除し、SCR3310のUSBケーブルを抜く SCR_130.exeを使用してドライバをインストール後、SCR3310のUSBケーブルをパソコンに接続する BonCasServerからSCR3310に刺したカードが認識される windowsサービスにも『Smart Card』が現れる。状態は『実行中』。スタートアップを『自動』にする BonCasServerが自動起動しなくなっていたので、BonCasService.exeをwinodwsサービスへ入れ、スタートアップ項目を自動に設定する。 OS再起動後、何もせずとも予約録画が実行され、録画ファイルは復号されていた。 たまっていた未復号ファイルを、カードが接続されたパソコンのMulti2Decで復号する。 復旧完了 続きを読む
agilent e4980aのファームウェア更新 9月 20, 2020 キーサイトの更新履歴一覧によると、現在はAで始まるファームウェアが2種、Bで始まるファームウェアが1種の計3種類があるようです。 https://www.keysight.com/upload/cmc_upload/All/FirmwareRevisionHistory_E4980A_Aug2018.pdf A版かB版かは、シリアル番号によって指定がされています。e4980aのOSが異なるようです。 A版2種の違いは『For new LCD/FPGA』用と『For old LCD/FPGA』用と表記がありますが、当方の個体がどちらに該当するのかは不明でした。キーサイト社へ問い合わせると判るのかもしれません。 『For new LCD/FPGA』用は、2015年4月に初版公開となっているので、製造時期による区分であればその辺りに境界がありそうです。 当機は、該当の可能性が高い『For old LCD/FPGA』用の『Revision A.06.16』へ更新をしました。 ちなみに『For new LCD/FPGA』用の『Revision A.06.17』への更新もでき、更新後の動作も一見可能なようです。 e4980a背面パネルのmini-B usbポートとパソコンを接続し、e4980aの電源を入れます。 connection expertを使用し、e4980aのvisa addressを確認しました。 目的のファームウェアファイルをコマンドプロンプトで実行します。 更新が完了するとe4980aは自動で再起動をしました。コマンドプロンプトは下記の状態になりました。 更新開始直後です。 更新完了直前です。 自動再起動後のsystem info画面です。 B版のファームウェア更新は、LANかUSBドライブを経由し、GUIで行うようです。 『B.07.05』を実行すると、下記GUIウインドが表示されました。 安全の為これ以上は進みませんでした。 firmware update hp keysight lcr 続きを読む
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